
気持ちをトロ
11インチモデルでもACアダプター込みの重量がiPadの2倍あるので躊躇していたのだが、やっぱりiOS環境ではなく、ポータブルなMacOS X環境があると何かと便利だよなぁと。
本当はレンズが欲しかったんだけど、いまGR DIGITAL IIIとPowerShot S95の潜在能力に舌を巻いているところなので、レンズ分の補給はしばらくいいかなぁ?と思えてきた。
現在手元にはSSD(32GB)化したThinkPad X31(Pentium M 1.3GHz)があるんだけど、これがあんまり使われていない。せっかくSSD化したのにあまり使わない理由を考えてみると、
- たまにしか使わないから、いざ使うときにはWindows Updateやワクチンのパターン更新の数が凄いことになっている。この間何ヶ月かぶりに起動したら、Windows Updateが57個あり、終わるまでに1時間かかった。
- 最近の、スクリプトこってりのWebページをブラウズをするには、Pentium M 1.3GHzはさすがに非力。IE8のスクリプトエンジンがアレだというのもある。
- 所詮Windows XP。実用性は何ら問題はないが、触っていて気持ちのいいものではない。
MacBook Airならば上のようなことは解消されるので、便利に使えるんじゃないかなぁと。OSのアップデートもWindowsほど激しくないし。
もしMacBook Airを買うとしたら、迷わずに吊しの最廉価モデル(MC505J/A)を買う。クラウド端末としては充分なスペックだし、重い処理もたまにPhotoshopが動けばいいくらいなので。64GBのSSDも、購入時で約50GB空いているそうだ。それに今回のこの価格もMacBook Airの価値の一部だと思うし。それにそもそも伝説の型番505だし!(←ネタかよ
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Apple MacBook Air 1.6GHz 13.3インチ MB003J/A

コメント
コメント一覧 (5)
やりましょう!
私が確認したところ、new MacBook Airの左右のUSBポートはどちらも同じ速度出るみたいですので、一方が遅いという問題もありません!(爆
>>Windows Updateが57個あり、終わるまでに1時間かかった。
ご自宅では、Windowsマシンは要らないってことでは?
ああもう押されるまでもなく自分で飛び込みそうな勢いですね。
>>Zap2さん
いやー、リアルWindowsマシンって1台あるとなにかと安心じゃないですか?(根拠のない安心感
個人的にアンチヤマダなので悶えます(笑
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