クマデジタル

迷ったら、高い方


クルマ

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うーむ、Zap2さんの話を聞いてると店員が信用ならなくなってくるな。

じゃあ自分が店員より上手に取り付けられるかというと…むー、悩む(ぉ

少なくともウチの車を点検に出したらETC(アンテナ一体キノコ型)がアサッテの方向を向いて帰ってきた某M菱自動車のディーラーは信用ならないってことで。




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「…という記述があり、じゃあナンのための試験器なんだろうかと」

工工エエエ(´д`)エエエ工工 マジデスカ。

でも「通信を保証」ってのは責任重大ですからねぇ。ヘタに保証して万が一通信できなかったら、「事故修理費用払え!」ってなるのは目に見えてますからね。

「車がゲートに近づくにつれて、ゲートアンテナと車載器の角度が変わり」

でもほら、前後方向はそれでOKですけど、左右方向は…。

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Zap2さん:「実際、みんな抜いてるの?」

私は抜いていますね。車の中にあるものは基本的に盗まれることを前提にしないと。

「まとめると「一体型ダッシュボード取りつけ」+「シガープラグ給電」で、コード丸見えOKなら取り付けは5分で終わるでしょう。」

取り付け角度を規定通り出さなくちゃならないので、もう少しかかると思います。メーカーによっては取り付けゲージが付いてきますが、ダッシュボードは車種によっては変な曲線を描いていることがあるので、鉛直からの仰角などをキッチリあわせておかないと、いざ本番で不幸なことになりかねません。

もっとも、テストのときは「ETC/一般」混在レーンに入れば通信不良を起こしても追突されることはないと思いますが、もし特定のゲートでマージン範囲ギリギリの角度で動作していた場合、別のゲートではダメだった…なんてこともありますし。

天下り団体や販売店の肩を持つわけではありませんが、やはりETCの通信試験機のあるお店(ウチの近所ではイエローハットにありました)で取り付けてもらうのが安心だと思います。

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ATOさん;「リアホイールを見ると、そこから覗くのは如何にも小径のブレーキローターと貧弱なキャリパー!その周りはスカスカな訳。」

いかにも日本人好みですよねぇ。他にも、

・日常回転域のトルクがどうかではなく、最大出力。
・聞いて楽しいかどうかではなく、周波数特性、高調波歪率。
・画質を落としておいて(ビットレートを下げておいて)、55倍速ダビング。

こんなのが日本では好まれるんですよね。文化の底の浅さが見えるというか。とはいえ米国でもビデオカメラなんかで「400倍電子ズーム」なんてのが売れるらしいですが。(そんなに電子ズームしたら有効何画素使ってるのヨ?)

話をホイールに戻すと、設計要件として設計部に指示出されるらしいっすね。「19インチ対応必須」とかで。で、「19インチが入ればいいんだろ?」という開き直りと、コストの制約が、スカスカのホイールを生んでいるのではないかと推察。

「F1始め、レーシングタイヤだってもっとハイトあるでしょう。」

ソレダ!

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A3SBの純正ナビ(MMS)はFM VICSを受信したければ他の(VICS非対応の)FM局はもちろん、AMラジオすら聴けないのか…。悩ましい。ITツマに「ダメだねこのナビ」って言われるのが目に浮かぶ。

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