クマデジタル

迷ったら、高い方


ネット

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Amazonといえば、常に「空気」を送ってくることでも有名(笑
つまり品物に対して箱がスカスカ。しかしそれは極限まで最適化したゆえの資本主義社会の歪み…と理解していたが、

amazon_mini_box

突然小さい箱で来た。
これでいいんだよ、これで。


amazon_mini_box2

中身はブラウンのシェーバークリーナー。ガス噴射式ではなくポンプ式なので圧力は掛かっておらず、航空輸送可能なはずだが…(笑

この小さい箱が「航空輸送禁止」荷物だから、なのかは不明だが、普段の荷物もこれくらいのサイズで来るといいなぁ。

しかしこのシェーバークリーナー、「脂を落とす」のと「刃に潤滑性を与える」という相反する機能を1本に集約しているのだが、いったいどういう成分なのだろう?


【正規品】 ブラウン シェーバークリーナー[HTRC3](Amazon)




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この「クマデジタル」ブログ、Livedoor Blogサービスを使っている訳なんですけど、Livedoor Blogって、「JASRAC管理楽曲の歌詞掲載が可能」なんですよね。合法的に。LINE Corp.が纏めて使用料を払ってくれているんでしょうか。

しかし上記ページの関連ページとしてリンクが貼られている、JASRACのページを見ると、こんなことが書いてあります:

 ユーザーの非商用配信の範囲に限定し、以下の利用については、許諾の対象外とする。
  (中略)
  C)広告料収入を得るなどの目的で行う配信利用。

はい。アフィリエイトが貼ってあるブログはアウト決定ですね。

でも実際問題、Livedoor Blogでアフィリエイト広告が貼ってないブログなんて、数えるほどしかないんだけど…。そもそも無料プランだと勝手に広告が挿入されるし、有料プランは広告料収入を最大化するためにあるわけだし…新しくできたPUREプランくらいしか歌詞貼れないんじゃ?と思っていた。

でもそれも何かおかしな話し出し、運営側がどう考えているか、聞いてみたんですよ。
そしたら回答が、

「規約に従って運用してください」(要約)

とのこと。なんだかなぁという回答ですね。
まぁ歌詞を掲載することなんて年に何度もないし、運営とバトルするのも面倒だし…と考えないことにしていたんですが、ITmediaに回答が。

ただ、小島氏は、少しばかりの苦悩をにじませながら、原理原則から離れた部分で、現実に則した見解を示してくれた。

おおお、これは動画の話だけど、まんま歌詞にも当てはまるよね。
そうかぁ、そういうことだったかぁ。そりゃ運営からの回答もモヤモヤした感じになる訳です。

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Amazonのコンビニ受け取り。会社からの帰り道に対応したコンビニがあり、小さい荷物であれば、自宅に再配達してもらうより便利なことが多々ある。

が、しかし、コンビニ受け取りに必要な「認証キー」が書かれたメールの配信が、結構タイムラグがある。認証キーのメールが届いていなくても…


ninsyo_key1


AmazonのWebの方で確認すると、既にコンビニに届いている場合がある。
コンビニは目の前だ。折角なら受け取っていきたい。
でも認証キーメールはいつまで待っても来ない。

どうするか。


ninsyo_key2


実は、注文番号の「下7桁」が認証キーそのものだったらしい。
(少なくとも本日時点では。)

この「お問い合わせ番号」と「認証キー」を店頭端末(ロッピーとか)に入力すればOK。
今まで結構利用していたけど、気がつかなかった!





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ローソンの「アイスクリーム冷凍庫横たわり写真」以降、とどまることを知らない「おバカ写真」の拡散ですが、某所にてすごく膝を打つリンクを教えていただきましたのでここに貼っておきます。

ひきこもり女子いろいろえっち:私のいる世界

そして、こちらも。

はてな匿名ダイアリー:低学歴と高学歴の世界の溝

私が何となくそうではないかと感じていたものの、うまく表現できなかったことを、上の2つのリンク先のテキストがものの見事に書かれています。まったくその通りだと思います。

特に前者のリンクのこの一行は、なにげに衝撃的です。

ミクシィやフェイスブックは知ってても、インターネット、っていうのは知らない。


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Amazonの靴屋ことJavariが、8,000以上のお買い上げで2,000円引きを5/31までやっていました。冬に実施する3,000円引きほどではありませんが、まぁお買い得だと思います。

以前も私がハマってエントリを書きましたが、この2,000円引き割引クーポンは少しクセモノです。Javariは「試し履きをして合わなければ送料無料で返品ができる」(=試し履きができる)ことが特徴ですが、サイズ違いの複数の靴を1回で注文し、割引クーポンを適用、サイズが合わない靴を返品すると、返品した個数に応じて2,000円割引クーポンが減額されてしまいます。たとえば8,000円の靴を2足オーダーして割引クーポンを適用すると総支払額は14,000円となりますが、1足返品すると7,000円の返金となり、1,000円しか割り引かれていないことになってしまいます。

これを避けるにはオーダーを注文数だけ分ける必要があります。8,000円の靴×2個を注文するのであれば、それぞれ別にオーダーして、クーポンを適用します。クーポンは何回でも使えますので、総支払額は12,000円となり、1足返品すると6,000円の返金となり、最終的な支払額は意図通り2,000円割引扱いになります。


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