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自分はニコン機をほぼ使わないので詳しいことは分かりませんが、新マウントの内径が55mmというのは、Canon EFマウントの54mmより1mmでも大きくしたかったと言うことでしょうか?(;´Д`)

上の写真に装着されているのは標準ズームですが、ワイド端で全長が最短にならないのは、主力ズームとしては珍しいような気がします(ニコンでは一般的なんでしょうか?)

間もなく出るであろうCanonも新マウントなんでしょうねぇ。今まで買いそろえたレンズを買い直すのは一苦労です。マウントアダプターが出ると言ってもそれでは性能は発揮できませんからね。

Canonの新マウントの名称は何になるんでしょうか。たぶんEF-何とかという名称になるのではないかと思っていますが…

EF-A ソニーαとかぶる
EF-B 何か違う。
EF-C 決め手に欠ける。
EF-D EOS DのDと被る。
EF-F ない
EF-G ソニーのGレンズと被る
EF-H APS-Hと被る
EF-I 1と間違えやすい
EF-J 日本推し。ない。
EF-K 外国での意味大丈夫か。
EF-L Lレンズと被る
EF-M ある。
EF-N Mと間違えやすい。
EF-O ゼロと間違えやすい。
EF-P かっこ悪い。
EF-Q ペンタックスか。
EF-R 悪くないけど裏面照射か高解像度版のイメージが。
EF-S ある
EF-T 悪くないがルーツが不明
EF-U フレンドリーすぎる
EF-V 悪くない
EF-W ルーツが不明
EF-X これなんじゃないだろうか。
EF-Y ない
EF-Z ニコンに先を越された。

こう考えると、消去法で言ってもEF-Xくらいしか残されていないんじゃないかという気もします。いかん、今日の記事はタイトル詐欺だ。

ニコンとキヤノンには、老舗カメラメーカーらしく丈夫で、待機電力の超低いやつを期待したいですね。