さてdp2 Quattroもα6000も見たし、お昼にでもしましょうかね、と有志でクイーンズスクエアのお食事処へ。



Cheeroさんこっちです!(ぉ




クイーンズスクエアでお肉のランチが980円っていいな…。




さて今年もやってまいりました、富山のbotじゃないもん!むっちーさん(→「むってぃーろぐ エンタテインメント部」)です。安定してろくろを回しています。昨年のサイカ先生の落書き サインをバージョンアップしに来ました。ついでにCP+にも来ました(ぉ




サイカー!Z!
(来年はZZだそうです)




ペンギンも踊るぜ!

ここではサイカ先生の生落書きと生駄洒落がオカズだ。




さて、生駄洒落で胸焼けしたところで(← 御苗場へ。今年はメイン会場から隔離されちゃって2Fアネックスホールへ。それでお客さんは来るのだろうか?と心配でしたが、2/16最終日なんかは息苦しくなるくらいの人出だったとか!素晴らしい!

あ、これは3コマぶち抜きの豪華仕様、Shoichi ASAOKA氏の展示です。ポストカード補充しておきましたよ!




こちらはのちほど「デジタルカメラマガジン賞」を受賞することになる(おめでとうございます。今度餃子おごってください(何で)、@utan1985 こと ナカムラマサト氏の展示。さすが本職デザイナーだけあって、「こうありたい」という意図が感じられる作品でした。

「この右上が剥がれちゃってねー」(←




そしてこちらは街猫フォトグラファー四本木氏の展示と、氏が所属する写真サークルPSAMの展示。昨年はPSAMとしてだけの展示でしたが、今年は四本木さん個人でのブースも持ったという気合いの入れよう。昨年のPSAMの芳名ノートはむっちーさんのイラストの餌食(ぉ になっていましたが…




おい!これ!去年のノートのキャリーオーバーだぞ(笑
しかも何か袋とじになっていて思春期の男子に期待させちゃう感じ!(何を




まぁ今年も描いちゃうんだけどねー。へっへっ。




街猫フォトグラファーを今朝、桜木町まで出迎えに来させたらしいですよ! ((((;゚Д゚))))




四本木さんです。なんで台座が用意してあるかというと、小さい子に乗ってもらって作品を間近で見て欲しいとの思いから、だそうです (´Д⊂ヽヤサシイナァ…。

作品のテーマは「猫目線的日常」。定点観測的に被写体を追い続けると、猫のああいう表情が撮れるんだなぁ…。


CP+2014レポは続きます。